にしはるデンタルクリニック 歯科医師 丹羽由香理
にわゆかり

丹羽由香理

愛知県生まれB型
職業:にしはるデンタルクリニック 歯科医師
趣味:クラッシックバレエ
座右の銘:笑う門には福来たる

愛知学院大学歯学部卒業
臨床研修医を経て歯科口腔外科医局入局
イギリスロンドンking’s college hospital 口腔内科 留学
サンマルシェ歯科 勤務
にしはるデンタルクリニック開業 現在に至る

オフィシャルサイト

来歴

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なぜ今の仕事に?

女子大生の時に歯科助手のアルバイトをしたことがきっかけとなり、天職だと思い歯学部に編入しました。歯科医の仕事は今でも私にとってはエネルギーの源であり、地域医療に携わりたくて今があるのでとても充実しています。女性ならではの視線でスタッフ、患者さんと関わっていきたいと思っています。

現在の仕事への想い

女性の職場としての環境づくりに力を入れること。患者さんが通いやすい雰囲気作りを作ること。笑顔が絶えないクリニックであること。社会貢献として、一生自分の歯でご飯が食べれるようにするためにはどうして行くべきか、など近隣の幼稚園や産婦人科などで母親教室を開催しています。

あなたにとって覚悟とは

私の人生の中で、覚悟の時、は今を含めると3度目です。1度目は、歯科医になろうと思った時。2度目は、結婚出産が間も無くクリニック開業を決めた時。3度目は、いま、です。開業して13年が経ちましたが、これまでは母としての仕事に重きを置いてきました。子供も中学三年生になり手もかからなくなったので、これからの人生は仕事を一番に自分の力を試してみたいと思っています。

カッコイイ大人とは?

やりたいことをやりつくす人だと思います。人生はやっぱり一度きりですし、いつ死ぬかも分からないので。中学生の時に、目の病気にかかって、両眼を失明しかけた経験があり、目が見えなくて学校にずっと行けなかったこともあったので、やりたいことは、例え親に迷惑をかけてもやってきましたし、逆にやりたくないことは絶対にやりませんでした。

今後の展望

歯科医として患者さんと向き合い仕事に集中したいと思っています。また今の時代、大きな病院であれ、クリニックであれ、ある意味「医療+α」以上に、接遇マナーが求められていると感じます。どうしても医療なので、サービス目線だけでは患者様目線に立つことは難しくなると思っていますので、私のクリニックにおいては、患者様が治療だけではなくて、待ち時間も含めて、全ての意味で笑顔になって帰ってくださるような環境づくりをしていきたいと思います。

若者へのメッセージ

人生は一度きりなので、やりたいことは何でもやり、失敗を恐れないことが重要だと思います。何においても自分の人生なのである意味自由だと思いますが、やるべきことは必ずやらないといけないし、苦あれば楽ありだと思うので、そして自由=責任なので、自分の行動や言動に責任を持って、たった一度の人生を謳歌して行って欲しいと思います。

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