株式会社Fly Edge 代表取締役社長 CEO 大澤要輔
おおさわようすけ

大澤要輔

静岡県生まれA型
職業:株式会社Fly Edge 代表取締役社長 CEO
趣味:ウィスキー、プログラミング、スノーボード、フットサル、料理
座右の銘:「執念を燃やせ。」

静岡県出身。東京都在住。現在は、中小企業経営者の右腕としてWebマーケティング戦略〜実行まで顧客の売上利益にこだわって活動。現役で2社のCMO(最高マーケティング責任者)に就任、及び1社のCSO(最高経営戦略責任者)に就任。東証一部上場企業を含む100社以上の対応実績あり。また、新規事業2つのマーケティングマネージャーを経験し、事業開始初月の売上5,000万円の黒字計上や、年次売上1億円以上を事業の安定成長により実現することに尽力。

オフィシャルサイト

来歴

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なぜ今の仕事に?

顧客に最高の結果(=売上利益)を出すために、最大限の柔軟性と機動力を持って私がクライアント様のために必要だと思うことを必要なだけ提供するためです。広告代理店のビジネスモデルでは自社の売上利益を最大化するためには、基本的には広告費を伸ばすことがメインになるため、顧客に広告費の増加を求めることが会社及び事業の論理として重要視され、顧客の売上利益に対して直接的なコミットがないと考えています。しかし、私は「顧客に最大限の売上利益を出す」という価値に対して対価を頂くべきだと考えているため、広告代理店のような手数料ビジネスモデルではなく、実務まで徹底的に入り込み、顧客に売上利益を出すことを最重要視する実務型コンサルティングを行っています。

現在の仕事への想い

私は顧客を”お客様”ではなく”同志”と捉えており、サービスを提供する側・される側の境界を撤廃するスタンスです。発注者・業者の無駄な上下関係を廃し、中小企業経営者の右腕として社内に深く入り込み、主にWebマーケティング戦略の立案~実行までフルコミットすることで、「顧客に何としてでも最大限の売上利益を生み出さなければ」という想いで日々お仕事をしています。そして私が支援した中小企業がWebマーケティングを活用することでコロナ禍などの社会的危機があったとしても、集客が止まることなく、継続的に売上利益を向上させられるような姿を実現したいと考えています。

あなたにとって覚悟とは

私にとって覚悟した瞬間は、顧客に『結果を出します。出なければお好きに契約を解除いただいて構いません。』と言い切ったことです。これは特定の時ではなく、全顧客に伝えていることです。正直な話、Webマーケティングの世界では、やろうと思えばそれらしいことを言って、なんとなくで契約を取ることも出来なくはない業界です。しかし、私はそうした業界の闇を是とせず、闇を照らす一筋の光、すなわち顧客がWebマーケティングで結果を出そうと考えた時に思わず頼りたいと思ってしまうようなFlyEdgeであり続けたいと考えています。だからこそ、私は顧客に対して「結果を出します。出なければお好きに契約を解除いただいて構いません。」と言い切るのです。結果を出すと言い切り、顧客の経営者と共に昼夜を問わず結果を出すために獅子奮迅戦い続ける覚悟でお仕事をしています。

カッコイイ大人とは?

「自分の信じるものに全力で熱狂している大人」です。多くの人が様々な理由で自分の信じる道を突き進むことが難しい日本社会の中で、自分の信じるものを持つことが出来ている時点でカッコイイと思います。そして更に自分の信じるものに対して、「熱中」ではなく「熱狂」出来ていると更にカッコイイと思います。没頭しているだけでなく、狂ってしまうほど熱くなれている姿はどんな大人から見ても羨望の眼差しで見られることでしょう。そしてこのような理想的なカッコイイ大人に近付くためには、何があろうと自分の信念を貫き通し、自分が持つ資源を全てその体現に注ぎ込む事が必要です。私はまず自分自身がこのような姿を体現し続け、高校生・大学生や20代の後進を初めとする周囲に私なりの「カッコイイ大人」像を伝え、若者が将来に希望を持てるように啓蒙していきたいと思います。

今後の展望

今後については、少数精鋭のWebマーケティング集団を組織し、より一層多くの中小企業にとってWebマーケティングの救世主となります。そして将来的にはWebマーケティングで困る中小企業をゼロにするのが夢です。さらに、組織構築により、顧客の売上利益最大化への貢献度を高め、結果として会社の規模を拡大させ、まずは年商1億円の大台に乗せることを目標に活動していきます。更に、高校生・大学生や20代の後進を中心とする若手への啓蒙活動も行う予定です。高校・大学や若手ビジネスコミュニティなどでの講演活動を中心にする予定です。

若者へのメッセージ

日本の明るいミライのためには「若手が執念を燃やすことが必須」だと考えています。日本という国自体が人口減少の真っ只中にあり、かつ若手の人口も少ない現代。加えて、昨今は働き方改革やFIREなどの多様な働き方が浸透しつつあります。そして、5年後、10年後、20年後、今の若手またはその後進が日本社会を支えていくことはもう目に見えているのです。対して、若手・新入社員のうち「半数以上が『試行錯誤をしながら、上手くいかない経験を通じて学ばせてもらうほうが効果的』と思っているものの、実際は失敗への恐れが強い」(引用:株式会社日本能率協会マネジメントセンター「イマドキ若手社員の仕事に対する意識調査2020」)という状況があり、若手・新入社員の仕事に対する”挑戦力”や”行動力”が不足している現状があります。だからこそ私は、若手には「仕事に対してもっと執念を燃やしてほしい」と考えています。“執念を燃やす”とは、「顧客に結果をもたらすべく常に挑戦・行動し続け、厳しい状況になっても最後の最後まで諦めない」ということです。そんな執念を燃やした者こそが、数多の失敗を乗り越え、成功を手にできると信じています。日本の明るいミライのために、今後も私は「執念を燃やす若手」を増やしていく行動をしていきます。

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