優信興業 代表取締役 高橋優樹
たかはしゆうき

高橋優樹

東京都生まれB型
職業:優信興業 代表取締役
趣味:御朱印集め
座右の銘:努力する事は自分を輝かせる

中学校卒業後鳶職人として就職し5年間の下積み時代を過ごす。20歳で屋号を高橋組として企業。平成28年、26歳で株式会社優信興業へ社名変更。平成29年、27歳で株式会社優信興業三郷支店を開業し、現在まで、足場資材購入を続けて更なる事業拡大を目指す。

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来歴

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なぜ今の仕事に?

中学卒業後、なんとなく仕事を探していたところ、建設業界の仕事しか無く、建設業界と言ったら鳶職人だ!という考えで現在の仕事である足場工事業界に入りました。昔からお付き合いのある先輩に電話をして貴重な機会を頂けたことをにこの仕事を始めました。

現在の仕事への想い

この業界に入ったとき、正直こんな仕事やってたらいつ死ぬかわかんないからやってらんない等思っていましたが、自分の未来は自分で切り開くものであり、現在の現場では皆様が知らない世界があり、年々良くなる安全対策がありますから自分次第なので、どんな人ttでも親しみやすくやりがいを感じて鳶職人として足場工事業に踏み入れて生きがい、やりがいを十分に感じて、今後の建設業界を担っていく存在になる人が増えればいいなと思っています。

あなたにとって覚悟とは

2017年頃に足場の材料を持っている会社の下に入って仕事をしていたのですが自分で足場材を買って事業を運営し始めた時です。自分で材料を管理して、人を雇う様になって仕事に対しての考えが変わりました。そして自分の夢や理想に向かって全力で突き進むことです。

カッコイイ大人とは?

掲げた目標に対してやり続けている人は非常にかっこいいです。またお客様に全力で喜んで頂ける仕事をすることです。また、夢を現実化して、一番最初の夢や目標よりさらに何十倍も高い夢を実現している人。

今後の展望

まずは日本の足場工事業界を自分が引っ張っていく事。それが出来たら、順次他業種も担っていき、ゆくゆくは総合建設業として多種多様な建設現場を支えていきたいと思っています。それと、40歳までにグランドプリンセス号みたいな豪華客船もちたいですね!18歳の時に決めた30歳までの自分の目標が今の自分そのものだったんですけど、27歳当時の時莫大すぎて無理だ!と思っていました。それが莫大すぎて無理と思っていた目標が、自分の頑張り次第で自分のものになっていったので、今後の展望も大きく莫大に行こうと思います。

若者へのメッセージ

現代社会では、インターネットも普及していて、体力を使わずとも自分の頑張り次第でたくさんの給料を稼げたり、給料は安いけど楽な仕事も、給料は安いし大変だし等色々あって自分の進む道をたくさん選べると思います。僕が働き始めた頃は、めちゃめちゃ疲れるし、死ぬほど大変だと思いながら遊びたい盛りの中、仕事の魅力を見つけながら仕事をする道しか僕たちの中にはありませんでした。友達の殆どは音を上げてやめてしまい、親に面倒を見てもらいながら適当に過ごしていました。今では皆当たり前のように仕事をして、独り身のものも家族持ちのものもいます。僕は、15歳の時から自分を信じて今まで努力してきて今の自分を手に入れました。これから先も変わらずに努力して【自分の将来のなりたい自分】になる為に生活を送ります。皆さんも【自分の将来なりたい自分】について少しでも見据えながら生活するだけで、その理想の自分、なりたい自分になっていくと思います。それは【努力する事は自分を輝かせる】に繋がると思っています。

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